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    <title>IT業界ニュース|IT転職</title>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>ITの最新ニュースを毎日更新。IT情報通信・IT転職・情報セキュリティー・海外ニュース・インターネットなどビジネスに役立つ業界速報。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>IT,業界,ニュース,転職</itunes:keywords>
    
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      <title>ファイル交換ソフトの著作権侵害が激増！</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/74467870.html</link>
      <description>CNET japanファイル交換ソフト：利用者、3.5％から9.6％に急増--著作権侵害も激増によると、ファイル交換ソフトの利用者が2006年6月の調査では3.5%だったが、現在は9.6%になった。これに伴い著作権侵害行為も激増していることが推定されるとしている。私は、ファイル交換ソフトを利用した事がないのだが、私の友人は人気の映画「２４」も発売日にファイル交換ソフトからダウンロードしている。彼らから言わせれば、音楽や映画を買うのは馬鹿らしいだろう。インターネットでの著作権侵害を規制するのは、かなり難しい？というより無理なのが現状だろう。私もWEBサイトをいくつも運営しているが、たまに画像などを無断で使われている事もある。youtubeもニコニコ動画にしても、著作権侵害している動画をすべて排除したら、正直おもしろくないだろうし、アクセスは減るだろう。もし、著作権侵害を減らしたいのなら、刑罰を厳しくする以外ないだろう。極論だが、著作権の侵害が「懲役30年」なら誰もアップロードするひとはいなくなるのではないか。Winny（27.0％)Limewire（18.8％）WinMX（15.0％）Cabos（13.1％）Share（11.0％）スポンサーリンク改築･リフォームプランの立て方レーシックインプラント</description>
      <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 21:19:24 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
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      <title>有害サイトを子供に見せないのは無理だ！</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/36569854.html</link>
      <description>cnet japanによると、ポルノ、出会い系、暴力的な画像、反社会的行為の助長、自殺の肯定などが出ているサイトを見たことがある子供が5割に上るそうだ。フィルターである程度のサイトは排除できるが、全ての有害サイトを排除することは不可能だと思われる。インターネットはどこにでもあるし、有害といわれるサイトを見ようと思えばどこにでも見ることができる。また、携帯電話からのアクセスも可能だ。そもそも、有害サイトを見るのは、子供たち自身が検索しているのではないだろうか？普通のキーワードで検索して有害サイトにたどり着くことはまず無い。私は、ポルノや出会い系は有害だとは思えない。私が子供の頃はインターネットなどは無く小学3年生から毎日のようにエロ本にかじりついていた記憶がある。男の子ならネットで見れるならアクセスするのは当然だ。それが健康な男の子では無いだろうか？もし、ネットで見れなければ本なりDVDを見ればよいだけである。出会い系で犯罪などがあると、悪く言われることが多いが、知らない人間が知り合うのだから少なからずリスクはある。これはナンパでもテレクラ、コンパでも一緒のことだ。私は、子供に有害といわれるサイトを見せない努力をするよりも、しっかりとした教育をし、インターネットというのはどういうものなのかしっかり教えるべきだと思う。</description>
      <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 13:20:50 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
          </item>
        <item>
      <title>情報大航海プロジェクトは意味あるの？</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/34833520.html</link>
      <description>経済産業省は2月27日、次世代の情報検索、解析技術の開発と実用化を目指す「情報大航海プロジェクト」に参加する企業の公募を開始した。予算は上限20億円だという。昨年に、このプロジェクトは発表されていたが、様々な批判意見もでた。内閣官房参事官補佐の鈴木英敬氏はプロジェクトについて「検索エンジンを作ろうとはまったく思っていない」と説明した。「現在、キーワード検索といえばインターネット上にあるテキストの検索にとどまっている」と指摘した上で、情報大航海プロジェクトでは「画像や交通情報、ユーザー端末内の情報、非デジタル情報などを含めた情報を拾ってくる、解析しようとしている」私は、どうしても、このプロジェクトには賛成できない。それは、政府がやる必要の無いことだからだ。民間企業に任せておけばよいことだ。それとも、政府が介入しないと出せないような情報でもあるのだろうか？それなら、話は別だが、そういう風には考えにくい。日本の政府が考えているようなことは、GoogleやYahooでも考えているだろう。そもそも、鈴木氏は「Googleに対抗しているわけではない。」と発言したが、検索エンジンはユーザーがいて、初めて意味のあるものだ。日本で最大に活用されているエンジンがYahooだ。YahooとGoogleのシェアの中に食い込んでいかないといけない訳だ。対抗しているわけで無いなどと悠長なことを言っている時点で甘いのでは？参照サイト「Google対抗ではない」--元担当者が語る情報大航海プロジェクトの真実経産省、次世代の情報検索技術を開発する「情報大航海プロジェクト」の公募を開始</description>
      <pubDate>Tue, 27 Feb 2007 19:58:37 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
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      <title>ドロップシッピングとアフィリエイト</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/34203317.html</link>
      <description>通販旬報社は、ネットショップやショッピングモール、ドロップシッピングサービス提供会社など19社による「ネット通販業界リレーコラム」を本格的に開始した。ドロップシッピングはご存知でしょうか？ドロップシッピングとは、「商品の供給者が販売者に代わって商品を消費者に直送する仕組み」で、販売者が在庫を持たずにＥコマースのショップを運営することができるサービスとして注目されています。現在、ブログなどを利用して、商品を紹介し自分のブログ経由で販売されて場合に決められた収入を貰える「アフィリエイト」は知名度が高い。ドロップシッピングも、細かい決まりなどを省けば、アフィリエイトとほぼ変わらない。大きな違いとしては、商品の価格を自由に決められる。ドロップシッピングを利用することで簡単にネットショップのオーナーになれるということです。昨年から、ネット通販業界に広がり始めたドロップシッピングだが、あまり認知されていないのが現状だ。私自身も、A8ネットのドロップシッピングサービスを何度か利用したが、利用方法が面倒くさい。2時間ほど管理画面と戦っていたが、思うようにネットショップが出来ない。本日、Seesaaが運営するドロップシッピングを申し込んだ。まだ、はじまったばかりのサービスなので、使いづらいのはしょうがないと思っている。いろいろなサービスを試して、レポートにしたい。「通販旬報 業界リレーコラム 第2クール」では、コラムメンバーに数社のドロップシッピングサービス提供会社を迎え、まだ認知度の薄い「ドロップシッピング」を各社独自の視点で紹介していく予定。今後のサービスに期待したい！参照サイト通販旬報社、ドロップシッピングサービス提供会社など19社によるコラムを開始</description>
      <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 15:47:19 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
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        <item>
      <title>就職博2007開催</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/34128596.html</link>
      <description>デジタルハリウッドが運営する、デジハリ渋谷校とデジハリ池袋校でIT人気企業の現場で活躍するデザイナー、ディレクター、プロデューサー、今後の指針を決めるCEOや、就職のプロフェショナルである人事の方を招き、業務内容やケーススタディー・デザインが生み出す効果、過去の成功事例や業界動向から就職、転職の秘訣を徹底解説する。 渋谷校:2007年02月24日(土)13:00~（3.0h）,CG映像・ゲーム編池袋校:2007年02月24日(土)15:00~（3.0h）＠DTP・広告編池袋校:2007年02月25日(日)13:00~（3.0h）＠Webデザイン編有名企業の方々から話を聞ける機会というのはそうあるもんではない。是非生の声を聞いて、できることならいろいろ質問してみよう。ITへ就職や転職をお考えなら無料ですので是非行ってみよう。詳しくはこちらをご覧下さい。参照サイト「ここでしかあえない有名企業が勢ぞろい！2/24(土),2/25(日)就職博2007開催。」</description>
      <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 18:01:26 +0900</pubDate>
      <category>IT 転職</category>
      <author>＠IT</author>
          </item>
        <item>
      <title>中国の検索エンジン、日本市場では難しい！</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/33439469.html</link>
      <description>世界の検索エンジンで最も使われているのが、「Google」だが、中国では、百度（バイドゥ）が圧倒的なシェアをほこり、Alexaで見るトラフィック量は中国で最も多く、世界でも第4位の規模という。百度は2007年中の日本進出を明らかにし、注目を集めている。「日本語にマッチしたシステムを開発し、日本のユーザーに新しい検索エンジンの選択肢を提供したい」と話しており、日本でもコミュニティ機能を重視した検索サービスを提供していく考えだ。との事。確かに、コミュニティーはとても注目されているが、果たしてそれだけで、日本の Yahoo や Google と張り合えるようになるとは思えない。それとも、何かとっておきがあるのだろうか？これからは、音声や動画の検索も重要になってくると思うが、今それをやってしまうと、著作権を無視したWEBサイトが上位を占めるようになるので、日本ではなかなか出来ないように思う。ただ、日本の検索エンジンは、YahooとGoogleだけになるとは限らない、日本語と同じ漢字という言語の中国人が作った検索エンジンはどこまで伸びるのか、非常に楽しみである。関連記事グーグルを超える中国の検索サービス「百度」、その強さの秘密とは</description>
      <pubDate>Sun, 11 Feb 2007 16:49:27 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
          </item>
        <item>
      <title>99%のアフィリエイターが月に5000円も稼げない！</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/33339009.html</link>
      <description>CNET japanに掲載されている、6割のアフィリエイターが週に1回以上活動--IMJモバイル調べによると、21.5％が「週1回程度」アフィリエイト活動を行っていると回答。次いで「月1回未満」（18.2％）、「ほぼ毎日」（16.7％）、「週2~3回」（13.2％）、「週4~5回」（9.5％）となり、約6割が週1回以上活動していることが明らかになった。この統計を見ると、多くの人が一週間のなかでアフィリエイトに取り組んでいるのがわかる。アフィリエイトは無料でリスクなく簡単にはじめられるが、稼ぐのは簡単ではない。99%のアフィリエイターが月間に5000円も稼げないといわれている。月収100万円を超えるアフィリエイターを超える高所得者はごく一部。私の収入のほとんどがアフィリエイト収入です。現在も運営しているウェブサイト、ブログは数えたことがないのではっきりとはわかりませんが、300は超えていると思う。アフィリエイトの場合は1つのサイトで100万円を目指すのではなく、柱となる20万稼ぐサイトが2つ、10万稼ぐサイトが3つ、0.5~5万稼ぐサイトが多数といった形で構成される場合が多い。現在のアフィリエイトは、商品が売れて、その数パーセントを報酬として受け取るシステムより、サイトにあった広告が自動で挿入され、クリックされると報酬がもらえる「コンテンツマッチ広告」が人気だ。中でも、グーグルが提供するアドセンスがダントツである。</description>
      <pubDate>Sat, 10 Feb 2007 11:20:14 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
          </item>
        <item>
      <title>電子書籍の課題！</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/33117179.html</link>
      <description>オークション＆ショッピングのビッダーズがビッダーズブックス内で電子書籍の販売が開始された。ジャンルは漫画、写真集、少女コミックが中心に1万点以上。販売価格は1話42円から、または1冊210円から。販売にあたっては、アフィリエイトネットワーク「アフィリエイト2.0」のシステムを活用する。しかし、私的ではあるが電子書籍には大きな欠点があります。この問題があるから、写真集や漫画ばかりなのだと思う。それは、とにかく「目が疲れる」ということです。実際の本を読むよりも何倍も目の疲労が激しい。漫画や写真集は文字が少ないのでそれほどではないかもしれないが、小説だったら絶対に読みたくない。電子書籍を普及させるためにはこれが一番大きな課題になるかもしれないと考えている。漫画は、無料動画がライバルになるのではないかと思う。ヤフー動画でも無料で見れるものはたくさんある。しかし、何故か、少女漫画などは無料動画では少ない。電子書籍はそこを狙い撃ちしたのだろうか？現在、インターネットの普及により、ファッション、情報系の雑誌などの売れ行きが落ち込んでいる。それは、雑誌などを購入しなくとも、インターネットで検索すればほとんどの情報を知ることができるからである。そこで、現在はファッション雑誌などを手がけていた会社はホームページなどを立ち上げ、無料で情報を提供し、リスト収集をするか、広告を掲載する企業も増えている。参照サイトEBI、DeNAの「ビッダーズブックス」内に電子書籍コーナーを新設</description>
      <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 14:27:42 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
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      <title>YouTubeとは違うMIXI動画</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/32908848.html</link>
      <description>2月5日よりSNS「mixi」のが、動画を投稿できる「mixi動画」が開始された。投稿した動画をFLV形式に変換し、公開できる仕組みで、日記への引用も可能だ。mixi上でのコミュニケーションを、動画を通じて活性化する狙いで、YouTubeなど他の動画投稿サイトとは異なる性質のサービスに育てる。mixi動画は、AVI／MOV／MPEG／WMV／3GP形式の動画を投稿でき、携帯電話からの投稿にも対応した。1ファイルは最長5分、最大50Mバイトまで。1人あたりのファイル容量は500Mバイトまでとなっている。MIXIは日本最大登録者数を誇るSNSのサービスで、動画が加わることで、よりコンテンツが楽しめ、最近めっきりとログインしなくなった人たちも、戻ってくるのではないだろうか？なぜなら、私がその1人になりそうだ。ほとんどMIXIに行っていなかったが、動画などいろいろ見てみたくなる。 毎週のようにYouTubeでは、著作権侵害などで動画の削除依頼が多いが、これからの投稿型動画はそのあたりのセキュリティーをしっかりしないといけないだろう。YouTubeの場合は、全体の人が検索してみるのに対し、MIXIの場合は、「マイミク（MIXI内での友人）」同士が見るための動画が中心になる。月額315円の有料プラン「mixiプレミアム」ユーザー10数万人に対して公開し、利用のされ方を見ながら全体公開の時期を検討。プレミアムではクレジットカード番号登録が必須なので犯罪などは少ないだろう。参照記事「YouTubeとは違う」「mixi動画」で日記をリッチに米ブログメディアの草分けGawker Mediaの従業員、ユーチューブで著作権侵害か</description>
      <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 18:14:52 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
          </item>
        <item>
      <title>携帯コンテンツ市場の動向</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/32712897.html</link>
      <description>英国のInforma Telecoms &amp; Media調査会社は、調査予測で、世界のモバイルコンテンツおよびサービス市場が2011年には1500億ドルに達するとの見通しを示した。携帯端末を使ったWebサイトへのアクセスが容易になってきたことが背景にあるとしている。私はヨーロッパには何度も足を運んでいるが、携帯でWEBサイトにアクセスする人が増えたのか疑問である。日本のように電車などで、携帯電話を広げてポチポチとやっている人はほとんど見た事が無い。フランスなどでは、携帯電話は通常プリペイド式（他の国もそうだと思うが）で、電話をかける以外はほとんど使わいし、着メロすらあまりいない。PCサイトは英語圏が進んでいるが、携帯WEBは日本のほうが活発かもしれないように思う。それでもまだ、日本の携帯検索サイトを利用しても、思っているサイトになかなかたどりつかないのが現状だ。しかしながら、日本では右肩上がりでモバイルサイトからの収益が増えているのは事実だ。これからも、急成長するのは間違えないだろう。携帯向けコンテンツ・サービス市場の多くを占めるのは、SMSを含むメッセージングサービス。2006年には、市場全体の67％がメッセージングサービスによる売り上げだったが、2011年も、半分以上を占める見通しだ。モバイルTVや音楽、動画サービスなどのサービスも規模を拡大し、2006年の188億ドルから、2011年には381億ドルに達する見通しだという。参照記事世界の携帯コンテンツ市場ECなど通販事業の市場規模は4.4兆円--2008年には5.3兆円規模に</description>
      <pubDate>Sat, 03 Feb 2007 06:57:56 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
          </item>
        <item>
      <title>アマゾンポイントが日本のみで開始！</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/32634831.html</link>
      <description>2月1日アマゾンは、「Amazon.co.jp」で、商品購入に応じてポイントが貯まり、1ポイント1円として決済に利用できるサービス「Amazonポイント」を開始した。アメリカなど海外のAmazonにはポイント制はなく、日本独自のサービスとなる。ポイントの付与率は商品によって異なり、例えば書籍「ウェブ進化論」なら1％、OS「Windows Vista Ultimate 通常版」パッケージなら3％。ビデオゲームとDVD、おもちゃ、マーケットプレイスは付与対象外。ポイントはユーザーにとってありがたいと思う人も多いだろうがそうではない。なぜなら、少し貯まったポイントを捨ててしまうのがもったいないので、またアマゾンから買物をしてくれるという、常連客を作る戦略なのです。私は、楽天アフィリエイトで稼ぐと、楽天ポイントとして受け取る仕組みになっている。毎月10万以上の収入をもらっているが、たまにいいように利用されているだけだと思うこともある。楽天アフィリエイトは販売額の1％が報酬なので10万円受け取るには月間1000万円以上の営業活動をしていることになる。昨年で考えれば、楽天に15億円以上の収益をもたらしたことになる。それで私の報酬は150万。でも、いつでも楽天ではお金を払わずになんでも買物をすることが出来るのは嬉しいのも事実だ。Amazon.co.jpでは、2月28日までに1度に5000円以上分（税込み）購入したユーザーに、最大1万ポイントが当たるキャンペーンを行っている。関連記事Amazon.co.jp、ポイント制導入</description>
      <pubDate>Fri, 02 Feb 2007 03:39:39 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
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      <title>IT企業ユビキタス・エクスチェンジが民事再生法</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/32526745.html</link>
      <description>IT人材派遣のユビキタス・エクスチェンジ（資本金6億9709万円）が1月29日、東京地裁に民事再生法の適用を申請したと帝国データバンクが発表した。負債は約50億円。2000年6月に設立し、モバイル関連のシステム開発および技術者派遣業者。当初は携帯電話をはじめとするモバイル関連に特化した人材の育成・派遣を手がけていたが、その後、モバイルのアプリケーション開発、モバイルショップ運営など事業の領域を拡大、ベンチャーキャピタルからも出資を得ていた。2006年3月期の売上高は約64億円。順調に事業は拡大していたかのように見えたが、有利子負債依存度が高まり、昨年11月に一部金融機関が口座を凍結された。資金繰りが厳しくなり、12月には派遣社員への給料遅配や取引先への支払い遅延が問題化。信用不安と派遣社員の退職者が相次ぎ、ユビキタス・エクスチェンジの自主再建が難しくなった。http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/31/news085.html</description>
      <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 22:47:04 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
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        <item>
      <title>ウィンドウズ・ビスタの感想</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/32425161.html</link>
      <description>30日にパソコン基本ソフト（OS）「ウインドウズ・ビスタ」がマイクロソフトから0時に発売されました。徹夜で並ぶ人もいたが、日本市場は冷ややかな声が多い。今日は、ウィンドウズ・ビスタをインストールをした人の感想を綴ったブログ記事を探し回った。しかしながら、平日ということもあるのだろうが、ウィンドウズ・ビスタに関するブログ記事が少ない。どちらかというと、使ってもいないのに批判するような記事が目立った。その一部を紹介します。ウィンドウズ・ビスタの批判意見ウィンドウズ・ビスタをパソコンで快適に使うにはメモリーが２ＧＢ入るだろう。普通のノートパソコンなどはたいてい無理では無いだろうか。リモコンを使えるのは良いが、特に魅力的な機能が追加されていない。ウィンドウズ・XPで満足パソコンを買いかえないといけないメールやネットしか使わないのでウィンドウズ・ビスタの新機能派別に必要ない。市場や販売店も冷ややかな声もあるが、大半の人は様子を見守っているといった方が多くレビューなどの感想を参考にしています。面白かった意見としては、今回の開発は多くのインド人が関わっており、彼らがどこまでバグを抑えられたか見ものだ、といった人もいました。ウィンドウズ・ビスタの感想実際にウィンドウズ・ビスタを購入した人や販売前に使用した人からは批判の声はほとんど見つからなかった。ウィンドウズ・ビスタは特AV（音響・映像）を強化しており、ネットサーフィンも3Dで行える。良かった意見としては、とにかく軽く、速いという声が多かった。個人情報漏えい防止のセキュリティ機能も強化だという。参考記事http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/manufacturer/37054http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/30/news026.htmlhttp://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20341835,00.htm</description>
      <pubDate>Tue, 30 Jan 2007 18:34:59 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
          </item>
        <item>
      <title>IT転職は専門サイトへ</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/32349452.html</link>
      <description>IT企業へ転職・就職はどうやってしたらよいのだろう？IT（情報技術）の仕事は需要と供給も高く、給与も高いところが多い。ITと一言で言っても、システムエンジニア、プログラマー、ソフト開発、コンサルティング、WEBなどたくさんの職種があります。また、IT業界も派遣といった方法で転職することもできます。では、いったいたくさんある求人の中からどうやって選ぶかといえば、IT専門の転職サイトを見れば簡単に企業を探すことができる。現在、IT関連の転職サイトはたくさん存在し、検索順位やリスティング広告（PPC広告）で各企業が顧客獲得を競い熾烈な戦いを繰り広げている。今月の17日にも 株式会社リクルートは転職情報サイト「 リクナビNEXT 」内に、新たに IT エンジニア経験者向け転職情報サイト「 リクナビNEXTITキャリア 」を開設した。現在IT業界への転職や就職を探すのは専門サイトで検索すると非常に便利である。ただし、IT業界と聞くと華やかなイメージを持つ人も少なくないが、実際は職人さんです。仕事ができる人間は稼げるが、駄目な人間はすぐに職を失う。そして、IT業界で必要なものといえば英語である。もちろん必要ない職もあるだろうが、インターネットで仕事をするには英語がわからないとかなり不利な状況になる。大手IT企業であれば、日常会話ができる人しか募集をしていないところも多い。IT業界は世界の人たち相手に仕事をしたり、情報収集なども海外のサイトを見ることも普通だ。また、外資系IT企業も多...</description>
      <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 16:11:54 +0900</pubDate>
      <category>IT 転職</category>
      <author>＠IT</author>
          </item>
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      <title>携帯電話の”違法着うた”で荒稼ぎ</title>
      <link>http://ziziyamagata.seesaa.net/article/32335236.html</link>
      <description>携帯サイトで違法な着うた流通している。最新のヒット曲も無料でダウロードできるほど、そのへんに転がっている。これは、ずいぶん前からの事だったが、やっと音楽業界が対策に乗り出した。携帯サイトが着うたの“無法地帯”になっている。一般ユーザーが、CD音源を携帯電話で再生可能な形にエンコードし、DRMなしの着うたを自作し、無料でダウンロードさせている。私自身、無料で最新曲を何度もダウンロードしているが、この記事を読むまで違法とは知らなかった。私は、個人的に携帯サイトの無料で着うたをダウンロードできるサイトを紹介して、収入を得ている。言いかたを変えれば、違法なサイトにリンクを貼っているのである。しかし、どれが違法なのかなど、こちらでわかるわけがない。実際わたしは、自分のサイトにアフィリエイト広告を貼り、趣味で10万円以上稼げてしまう。「着うたビジネスを展開するレコード会社や権利者団体、携帯キャリアは事態を深刻に受け止め、違法着うたの実態を把握するための調査に乗り出した。」という記事をさっき読んで唖然とした。正直、亀よりのろい対応だ。これだけたくさんの、”違法着うたサイト”がある中今から撲滅させるのは事実上かなり困難だ。大きいサイトだと10000万曲ちかくアップロードされている。ちょっと検索すればどこにでも落ちている状態だ。掲示板も利用されているWEBサイトからばかりでなく、「着うた職人」と呼ばれるユーザーが着うたを自作。掲示板に張り付ける。着うたを探している別のユーザーは、掲示板にアクセスして着うたをダウンロード。欲しい着うたの楽曲名やファイル形式、容量などを掲示板で指定し、サイト管理人や別のユーザーが、着うたを作成してアップロードするというものだ。リクエストしたユーザーは、お礼として別の着うたを他の掲示板にも張り付けて広めていくという文化もある。わたしは多数のWEBサイトを運営しているが、着うたはサイトに集客できれば、爆発的にアクセスがあるは事実だ。稼ぐ人間は1つのサイトだけ運営しているわけではない。同じ様なサイトを20個程度持っているのものだ。稼ぐ人は月収100万円以上稼ぐ人もいる。ちゃんとしたサイトでも、無料で着うたを配布している所もある。但し、広告を観覧したり、メルマガを購読するのが条件だが、どれが違法なのか一般人には判別しにくいと思う。記事参照元まん延する“違法着うた”の実態</description>
      <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 10:41:50 +0900</pubDate>
      <category>インターネット・メディア</category>
      <author>＠IT</author>
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